クラウドワークスってどんなサイト?本当に稼げるの?

クラウドワークスってどんなサイト?本当に稼げるの?

日本でトップクラスのクラウドソーシングサイトがクラウドワークス

最近「クラウドソーシング」という言葉が頻繁に使われるようになりました。
クラウドソーシングとは、企業(あるいは個人の場合も有り)が、業務を依頼するワーカー(作業者)をWEB上で募ることです。

業務の内容としては、ホームページやアプリを構築するシステム開発系や、企業のロゴやチラシを作成するデザイン系、そしてブログ記事などを書くライティング系、外国語のWEBページを翻訳する翻訳などがあります。

特徴としては、専門知識をかなり必要とする業務もあれば、アンケートに回答したり自分の体験談を記事にするといった初心者でも出来る業務の両方があるということです。

クラウドワークスはワーカー数、業務を発注する企業数、共に日本でトップクラスですので、日々様々なお仕事の募集があります。
会員になるための費用はかかりませんので、メールアドレスがあればどなたでも登録が可能です。

以前専門的なお仕事をされていた、もしくは今しているという方は、プロ向けの仕事からお仕事を探すのがいいですし、特にスキルを持っていないという方でも、タスク形式のなかから自分に出来そうな単純作業を行い、コツコツとお小遣いを稼ぐことが可能です。


自分に合った仕事を見極めることが成功の鍵

クラウドワークスではお仕事の形式は三つあります。

1.発注者が業務案件を最初に提示して不特定多数の応募者の中からワーカーを選び、選ばれたワーカーと発注者が都度打ち合わせしながら作業を進めていくプロジェクト形式
2.ロゴ作成などの作業を予めワーカーに行ってもらい、その作業成果(完成作品)の中から一番良いもののみが選ばれるコンペ形式
3.単純作業をワーカーに行ってもらい、作業成果が条件を満たしていれば採用されるタスク形式

です。

これまでフリーランスでお仕事を経験されてきたという方や、専門的な知識やスキルをお持ちの方は、プロジェクト形式やコンペ形式の中からお仕事が見つかるかと思います。
例えばwebデザイナーとしてのスキルをお持ちの方は、クラウドワークスを通してweb構築のお仕事を受注することで、報酬を丸ごと収入として得る事が可能です。
まずは企業から信頼されるため、経歴などを詳細に記載しプロフィールを充実させることが大事でしょう。

また、クラウドワークスが特に人気なのは、様々なクラウドソーシングサイトの中で、タスク形式のシステム利用料が無料という点があります。
タスク形式では、データ入力やアンケート回答などが主なお仕事となります。

プロジェクト形式やコンペ形式と比べるとかなり報酬が安価ではありますが、パソコンやインターネット環境が揃っていればどなたにでも気軽に出来るお仕事ばかりですので、隙間時間を利用してタスク形式でコツコツとお金を稼いでいる方は多いですよ。


『クラウドワークス』豊富な案件とお手軽契約で、初心者にも上級者にも大人気!

概要
登録者数:110万人
サイト登録料:無料
利用手数料:報酬の0~20%
最低支払額:1,000円

支払方法
報酬のお支払いは15日締めの30日払い、30日締めの翌15日払いの2回制です。
⇒さらに詳しい説明はコチラ

クラウドワークスの詳細確認や、無料登録は上記公式サイト内から行って下さい